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用語集

BoK全体で共有する用語と語彙のDashboard。

212用語 8カテゴリ 2386RDF

用語ダッシュボード

用語数
212
登録済み用語
カテゴリ数
11
6カテゴリに用語あり
用語タイプ数
1
使用中の用語タイプ
RDF接続数
2386
RDFリソースへの接続
記事接続数
215
記事からの参照
プロジェクト/CML接続数
0
CML要素との接続
RDF接続212 / 212 記事接続19 / 212 CML接続0 / 212

用語集ワークフロー

用語集整備の進み具合を工程別に確認し、次に開く作業面へ移動します。

02 用語定義
212 / 212 実施数 / 対象数
完了

定義、要約を整え、用語としての基本情報を確定します。

不足なし
03 用語分類
212 / 212 実施数 / 対象数
完了

BoK内での役割に基づいてterm_typeを決めます。モノ/コトの大分類は用語タイプから導出します。

不足なし

大分類内訳

モノ 212コト 0未分類 0
04 RDF接続
212 / 212 実施数 / 対象数
完了

用語をRDF graph側の知識へ接続します。

不足なし
05 CML接続
0 / 212 実施数 / 対象数
未完了あり

CML接続が必要な用語だけをProject/CML metadataへ接続します。CMLに対応しない用語は対象外として扱います。

未完了 212 件

用語分類

未分類

未分類の用語

分類前の候補を確認し、次に判断する対象を見つけます。

用語数
0
不足している分析
0
未分類 0

未分類候補です。記事と関連情報から役割を判定します。

確認観点
根拠記事、関連語、モノ/コト、候補タイプ
不足している分析
0

-

もの

モノ系の用語タイプ

存在として扱う対象の確認導線です。

用語数
212
不足している分析
405
概念 212

意味や性質を定義する用語です。CMLではvalue、powertype、rule、またはRDF conceptとして扱います。

確認観点
定義、関連記事、RDF説明、CML value/powertype/rule
不足している分析
405
エンティティ 0

永続的で識別可能なドメイン対象です。ソフトウェア操作対象としてはpersistent objectであり、永続化方式はCML側で定めます。

確認観点
識別子、ライフサイクル、状態、関係、CML entity、entityKind
不足している分析
0

-

アクター 0

行為主体です。主体そのものを永続管理する場合はCML entityとして接続します。

確認観点
組織、担当ロール、参加イベント、責務、操作対象性
不足している分析
0

-

ロール 0

主体や対象に付与される役割です。CMLではvalue、powertype、entity attribute、authorization roleなどから選びます。

確認観点
アクター、責務、権限、イベント/シナリオ、CML表現の選択
不足している分析
0

-

リソース 0

利用または参照される資源です。file、URL、external id、RDF node、entityなど、操作対象としての形を確認します。

確認観点
出所、管理主体、利用シナリオ、RDF説明、操作対象
不足している分析
0

-

成果物 0

作られる成果物です。repository artifact、file、URL、entityなど、管理・配布の形を確認します。

確認観点
作成プロセス、版、責任者、成果物管理、操作対象
不足している分析
0

-

こと

コト系の用語タイプ

起きる、行う、変化する対象の確認導線です。

用語数
0
不足している分析
0
イベント 0

発生した出来事です。CMLではeventとして扱います。

確認観点
発生日/期間、アクター、ロール、シナリオ、CML event
不足している分析
0

-

アクション 0

主体が行う操作です。

確認観点
主体、入力、出力、対象、CML operation
不足している分析
0

-

プロセス 0

複数の行為や出来事の流れです。

確認観点
順序、参加者、成果物、シナリオ接続
不足している分析
0

-

タスク 0

実行すべき作業単位です。

確認観点
担当者、入力、完了条件、Project/CML接続
不足している分析
0

-

規則 0

判断条件や制約です。

確認観点
判断条件、適用対象、CML rule、根拠資料
不足している分析
0

-

状態 0

フェーズや条件付き状況です。

確認観点
成立条件、遷移、関連イベント、CML statemachine
不足している分析
0

-

シナリオ 0

目的を持った利用・運用の流れです。

確認観点
目的、アクター、トリガー、ステップ、成果
不足している分析
0

-

用語活用

用語がBoK内の記事、シナリオ、関連用語からどの程度利用されているかを確認します。これはワークフロー工程ではなく、活用状況の計測です。

記事から利用 19 / 212 article_refsを持つ用語
シナリオから利用 0 / 212 event.scenariosを持つ用語
関連用語から利用 0 / 212 term_refsを持つ用語
未利用用語 193 記事・シナリオ・関連用語から参照されていない用語

RDF接続

用語をRDFグラフ上の知識ノードとして確認し、説明・同一性・階層・根拠の接続状態を見ます。

RDF接続済み用語 212 / 212 rdf_refsを持つ用語
RDFトリプル 5395 BoK graph metadata
用語連携ノード 280 RDF graph nodes
外部URI 2386 BoK外URI参照
接続内訳
outgoing848incoming1075identity424description213hierarchy0provenance0

主な確認: RDFノード接続 / 1.5+hop情報 / 外部URI / 根拠

プロジェクト接続

用語をCMLモデル、プロジェクト、Publication metadataへ接続し、知識が実装・モデル側でどう表現されるかを確認します。

CML接続済み用語 0 / 212 cml linkを持つ用語
プロジェクト接続用語 0 Project/CML側接続
プロジェクト 0 BoK project entries
開発ディレクトリ直読み 0 source-only project
プロジェクト内分類
entity0value0powertype0event0operation0statemachine0rule0component0service0
プロジェクトに接続する用語

プロジェクトに接続する用語はまだありません。

主な確認: プロジェクトに接続する用語 / CML内分類 / entityKind / source-only運用

開発ディレクトリ直読みのprojectはsource-only運用として扱い、artifact未配布を異常状態として表示しません。

CMLのentityは永続オブジェクトであり、用途はentityKindで分類します。

不足している分析

概念

  • Performance 関連記事なし, CML entity/value未接続
  • Quality Attribute 関連記事なし, CML entity/value未接続
  • Reliability 関連記事なし, CML entity/value未接続
  • Security 関連記事なし, CML entity/value未接続
  • bug 関連記事なし, CML entity/value未接続
  • CBD CML entity/value未接続

用語グループ

architecture

Component-Based Development

+7 件

Development Process

+63 件

Domain Modeling

+6 件

Knowledge Development

+38 件

Literate Modeling

+2 件

object-foundation

+33 件

Object-Functional Programming

+3 件

直近の用語

  1. Performance (性能): architecture
  2. Quality Attribute (品質属性): architecture
  3. Reliability (信頼性): architecture
  4. Security (セキュリティ): architecture
  5. bug (バグ): component-based-development
  6. CBD: component-based-development
  7. Cloud Native Component Framework: component-based-development
  8. Component (コンポーネント): component-based-development
  9. defect (障害): component-based-development
  10. deviation (逸脱): component-based-development